和田かなめさんを勝手に応援するブログ

福祉・介護政策の実績と提言力

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国民を甘く見た解散劇。「つけ」は彼自身に帰って行くだろう。No2

国民を甘く見た解散劇。「つけ」は彼自身に帰って行くだろう。返さなくてはならない。No2

 「あそこが手薄だから攻め込め」は戦国時代の「国盗り物語」の発想。民進党がごたごたしてる、「小池新党」ができる前に、という理由の解散は、国民不在、国費の無駄使い、さらに「「もりかけ」の説明をかわす」や「不祥事の出てこぬうちに」、なら民主主義の否定と言わざるを得ない。

 さて、解散が確実視される中で、和田かなめさんの事務所がつくられます。場所は熊本市南区荒尾です。完成したらお知らせします。